※本サイトは、サイト運営費用の為、広告による収益を得ています。

Win

「M2-神甲天翔伝-」12月15日に「新章」とした次期大規模アップデート実施決定

株式会社シフォンは、同社が運営を行うMMORPG「M2-神甲天翔伝-」について、2016年12月15日(木)に、「新章」とした次期大規模アップデートを実施すると発表した。


12月15日実施予定の次期大規模アップデートの概要は以下の通り。
新章

■新しい物語開始
春秋戦国×封神演義をテーマに、「新章」として新しい物語を開始。
M2の元々の舞台である魏、趙、韓などの国が存在する春秋戦国時代に、神怪小説である「封神演義」の要素が盛り込まれ、物語が展開されていく。


■新たなキーアイテム「宝貝」
「新章」より、封神演義に登場する「宝貝」と呼ばれるアイテムが登場。
宝貝は、太古に起こった戦争で仙人が作り出した宝具。扱うためには非常に強い精神力や、希なる素質が必要とされているが、その力は絶大と言われている。
今回の「新章」では、この宝貝の存在が物語のキーとなっていく。
宝貝
▲強力な力を秘めている宝貝は見つかるのか?


■春秋戦国の英雄や封神演義の仙人たちが登場
「新章」では、春秋戦国に活躍した人物や封神演義に登場する仙人たちがNPCとして登場する。
各国の将軍として、魏国の将軍「信陵君(しんりょうくん)」や趙国の将軍「李牧(りぼく)」らが、中原の異変を察知し、動き始めていく。将軍たちは冒険者に試練を与え、新たな軍事力の拡大をしていく。
信陵君、申不害、李牧
▲魏の「信陵君(しんりょうくん)」、韓の「申不害(しんふがい)」、趙の「李牧(りぼく)」

また、中原のどこかにも封神演義に登場する「楊戩(ようせん)」「太公望(たいこうぼう)」といった仙人たちも登場する。現在の時代では知る者が少ない宝貝の存在も、彼らなら知っているかもしれない。
楊戩、太公望、土行孫
▲「楊戩(ようせん)」「太公望(たいこうぼう)」「土行孫(どこうそん)」


詳細に関しては下記プレスリリースに掲載しておくので、プレイヤーの方はそちらにも目を通した上で、12月15日のアップデートを楽しみに待っていて頂きたい-。

プレスリリース文を表示
***以下、プレスリリースより転載***

株式会社シフォン(以下「シフォン」)が、運営、開発をおこなうPC向けオンラインゲーム「M2-神甲天翔伝-」にて、2016年12月15日に“新章”とした大規模アップデートを実施することを決定致しました。


◆春秋戦国×封神演義をテーマに新しい物語が開始!
古代中国の中原を舞台としたM2に“新章”として、新たな物語が開始されます。

M2の元々の舞台である魏、趙、韓などの国が存在する春秋戦国時代に、神怪小説である「封神演義」の要素が盛り込まれ、物語が展開されていきます。


◆新たなキーアイテムは「宝貝」?
“新章”より封神演義に登場する「宝貝」と呼ばれるアイテムが登場。
宝貝は、太古に起こった戦争で仙人が作り出した宝具。扱うためには非常に強い精神力や、希なる素質が必要とされていますが、その力は絶大と言われています。
今回の“新章”ではこの宝貝の存在が物語のキーとなっていきます。

▲ 強力な力を秘めている宝貝は見つかるのか?


◆春秋戦国の英雄や封神演義の仙人たちが登場!
“新章”では、春秋戦国に活躍した人物や封神演義に登場する仙人たちがNPCとして登場します。
各国の将軍として、魏国の将軍「信陵君(しんりょうくん)」や、趙国の将軍「李牧(りぼく)」らが、中原の異変を察知し、動き始めていきます。将軍たちは冒険者に試練を与え、新たな軍事力の拡大をしていきます。

▲魏の信陵君(しんりょうくん)、韓の申不害(しんふがい)、趙の李牧(りぼく)
また、中原のどこかにも封神演義に登場する「楊戩(ようせん)」や「太公望(たいこうぼう)」といった仙人たちも登場。現在の時代では知る者が少ない宝貝の存在も彼らなら知っているかもしれません。

▲楊戩(ようせん)、太公望(たいこうぼう)、土行孫(どこうそん)


2016年9月に4周年を迎えたM2が新たな物語とともに進み始めます。

現在公開されている内容以外にも、さまざまなアップデートを予定しており、順次情報の公開をおこなっ
ていく予定です。

M2“新章”アップデートにご期待ください!

***以上、プレスリリースより転載***

Copyright (c) InterServ International Inc. All rights Reserved..
Copyright (c) since 2011 C4on, Inc. All Rights Reserved.